肌荒れ女子が体験したイヤだった言動・行動

Sponsored
美容(肌荒れ・肌断食・脱毛)

肌荒れが目立つようになると、鏡を見るのも嫌になったり、外に出るのもおっくうになったり…。

嫌な気持ちになることが増えますよね。

「肌荒れがひどすぎて治るまで家にこもっていたい」と何度も思っていましたが、学校や仕事、付き合いなど、どうしても外に出なければいけないときがあり、肌荒れにコンシーラやファンデーションを塗りたくってしぶしぶ外に出ていました。

しかし、そこには様々な試練が待ち受けていました…。

今日は私が実際に体験した肌荒れが原因で起きたイヤだったことを紹介します。
※ここから先は肌荒れがひどかった時期のただの愚痴になります。笑

NOデリカシー発言

これはめちゃくちゃ破壊力がありました。
ショック以外のなにものでもないですね。笑

「いやいやいや、肌荒れしてるのは自分が一番分かってますから!」と何度も心の中で反論していましたが、言われた直後はショックでフリーズすることが多かったです。

よく言われた言葉は、

「肌汚い」
「ちゃんと顔洗ってるの?」
「食生活ちゃんとしたら?」

などなど…。

色々言われましたが本当に傷つきますから!!!!

色々やった結果がコレですから!!!!

ひどい時には、普通に話していた男友達が突然近くにいた他の女友達を呼んで、

「なあなあよし子の肌ってこんな汚かったっけ?」と言われました。

キーーー!!!!!!
許さん!

NOデリカシー発言(SNS版)

これもめちゃくちゃショックでした。

毛穴って開いたらなかなか戻らないの知ってるか!?(今も悩んでます汗)

「せっかく久々に会ったのに、わざわざ容姿をディスらなくてもいいじゃないか…」と切なくなりました。

肌荒れ凝視

このパターンは、私の周りでは女の子が多かったです。
話してても全然目が合わない。
顔が向き合ってるのに目は大きなニキビに向いてる感じ…。つらいです。笑

大きなニキビが気になる気持ちは確かに分かるけど、
横髪で頬のニキビを隠していた時、わざわざ覗き込むようにしてきたり、横髪を無理矢理退けようとしてきたときはさすがにイライラしてしまいました…。汗

この時期は私も余裕が無かった分イライラすることも多かったのですが、
肌荒れが中々治らなくてひどく悩んでいる人もいるので、むやみやたらに指摘しないほうがいいかもしれません。

まだまだエピソードがあるので、また別の投稿でご紹介します!