よし子的HSPあるある@カラオケ編

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HSPあるある

今回は、カラオケによく行くようになった高校〜大学生時代に感じていた「カラオケあるある」を紹介しようと思います!

よし子が入っていた部活にはカラオケが好きな人が多くよく誘われていたのですが、高頻度で大人数のカラオケだったのです!
その時の経験を元に感じたあるある話をお話ししていこうと思います!

よし子的HSPあるある〜大人数カラオケ編〜

1人1人にリアクションをする

これは少人数の時もやってしまいます。笑
曲と曲の間や長すぎる間奏の沈黙が耐えられず、何かしらコメントしてしまいます。

ちなみに自分の番の時も、「やっぱこの歌手いい!」「間奏ながいね〜笑」などとリアクションして沈黙を作らないようにしています。笑

曲中のスマホタイムへの恐怖感

大人数カラオケで自分が歌っている時にパッと周りを見ると、みんなスマホを触っていた時が何度かありすごく焦りました。笑
なので、大人数カラオケでは自分の番で盛り下がらないかヒヤヒヤしてしまいます。

また、他の人が歌っている場合は、私自身スマホタイムへの恐怖心があるので「スマホを触ってたら嫌かなぁ」と思ってしまい、謎の罪悪感からスマホを触らないようにしています。

トイレに行く絶好のタイミングを伺う

曲中にトイレに行きたくなっても、「とりあえず今の曲が終わってからにしよう!」という謎の使命感に駆られます。

自分の好きな曲が続いたら割と我慢してしまいます。
体に良くないですね。笑

ちょうどいい選曲をするため思考を凝らす

大人数カラオケだと、『みんなが知っていそうな長過ぎない明るい曲』じゃないと盛り下るんじゃないか不安になってしまい、自分の番が来るギリギリまで選曲に悩んでしまいます。

イラストのように1人1人の好みを考えてちょうどいい選曲を思考するので、だいたいランキングに入っている曲になります。

今は…

今は社会人になってカラオケに行く人も限られ、最大でも3人でしか行かなくなりました。
個人的に、地元に帰った時に行くなんでも話せる旧友との採点カラオケが最高に楽しいです。

HSPあるある
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ポンコツが通ります。