【HSC時代の特徴】苦手なものは??

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前回の内容はこちらです。

HSC時代に苦手だったもの

HSC時代に苦手だったもの…というか、今も苦手なもの

それは…

大きな音暗い場所です。

大きな音

突然ドアがバタンと閉まる音や風船が割れる音などは、過剰に驚いて体が動いたり声を出してしまう時もあり、動悸が激しくなります。

また、映画館やアンプの体に響くような音もずっとドキドキして落ち着かなくなるので苦手です。

暗い場所

暗い場所は周りの状況が分からなくなるため、不安になり怖くなります。昔から怖い番組を見たら部屋中の電気をつけていないと寝られなくなるほど暗い場所への不安感が強いです。

例えば…

トンネル

トンネルは暗い上に怖い番組によく登場する場所なので、トンネルが見えたら直前に目をつむり、出るまで目を開けないようにしていました。

映画館

映画館は暗く、大きな画面から大きな音が出るので、苦手なものだらけでした。汗

映画自体は好きなので、金曜ロードショーやiPadなどの小さな画面で見るようにしています。

花火

小さい頃は音が大きいのと落ちてくる火の粉が怖くて苦手だったので、花火大会は耳を塞いでやり過ごしていました。

今は見られますが、ある程度遠くから見る方が好きです。

子どもの頃は何をするにも初めての体験が多く、より恐怖心が強くなったのかな〜と思います。

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ポンコツが通ります。